13項目を見て、専門用語をつかわない1枚のレポートをお返しします。
費用はかかりません。売り込みもしません。
入力はURLとメールアドレスだけ。3営業日以内にお返しします。
点検して分かるのは、たいてい
「作り直さなくていい」ということです。
直すのは、1〜3か所のことがほとんどです。
お問い合わせが届いていない
フォームは、自分では送らないので、壊れていても気づけません。送れなかった人は、黙って帰ります。
数年前のお知らせが、先頭にある
検索した人が最初に見るのは「今の状態」。終わった案内が残っていると、「いま、やっていないのかな」で次の店へ行きます。
見に来た人を、数えられていない
数える仕組みが古い方式のまま止まっているサイトが多くあります。誰も来ていないのか、来ているのか、分からないままになります。
どれも、作り直さなくても直せます。
専門用語は使いません。13項目それぞれに「今どうなっているか」と「調整するとどう変わるか」を並べています。下は、実際に点検したホームページのレポートです(掲載の許可をいただいています)。
(見本レポート公開後に、ここに表示されます)
見本のレポートを開く ↗
URLを送る
下のフォームに、ホームページのURLとメールアドレスを入れて送るだけ。店名は書いても書かなくても構いません。
13項目を点検する
スマホでの見え方・お問い合わせの届き先・お知らせの新しさ・表示の速さ・検索やAIからの見え方など13項目を、こちらで実際に開いて確認します。
レポートが届く
3営業日以内に、レポートのURLをメールでお送りします。河野のコメントを1つ添えます。「直すなら、ここ」の1点だけです。
読んで、選ぶ
レポートの最後に3つのボタンがあります。「興味あり」「迷い中」「今回は見送り」。どれを押しても大丈夫です。押さなくても大丈夫です。
直したいと思った方に、
毎月の見守り(育てるプラン・月11,000円)をご提案したいからです。
点検だけで終わっても構いません。
「作り直しましょう」と言うためのものでもありません。
ホームページを放っておいて困る人が減れば、それで十分です。
小田原の株式会社Cherip、河野里枝です。
2003年からホームページを作る仕事をして、100サイト以上を作ってきました。
その一方で、自分の会社のサイトは7年、そのままにしていました。
スマホ対応もしていなかった。仕事は回っていたので、後回しでした。
直してみたら、必要だったのは3か所だけでした。
放っておいた本人なので、放っておいている方を責める気はありません。
「ここを1つ直せばいい」を、見つけてお返しします。
入力はこれだけです。3営業日以内に、レポートのURLをメールでお送りします。